コレステロールを下げるお茶

コレステロールを下げるお茶はこれだ!

作成日:2012/08/05

更新日:2018/11/24

 

 

お茶の効果

お茶は万能薬と言われるほど効果や作用が多い飲み物です。でも苦くて飲みづらかったら意味ないですよね。。。。。

 

飲みやすくて毎日継続できるお茶が一番です。ましてや、自分一人で飲むなら別ですが家族がいたら、みんなにも飲んでもらいたいのが心情ではないでしょうか?

 

そんな方にオススメなのが、子供もゴクゴク飲める「なたまめ茶」です。なたまめ茶には、従来のお茶の成分でもあるビタミンやミネラル、カルシウム、食物繊維などは当然豊富に含まれており、これらの成分に加えてポリフェノールやサポニンなどの抗酸化物質も配合されていることから、近年非常に注目を集めているお茶です。

 

なたまめ茶は、カフェインや保存料も含まれていないので、どんな方でも安心して飲むことが出来ます。まさに、なたまめ茶はまさにお茶の中のお茶とも言える存在なのです。

 

お茶の効能は万能薬!

お茶(緑茶)にはカテキンと呼ばれる成分が多く含まれています。そのカテキンという成分が私達の体にとってすばらしい効果を発揮します。

 

このカテキンの成分には、コレステロールの吸収を妨げたり、便秘を解消したりする働きがあります。またお茶には生活習慣病、高血圧などにも効果があり正に万能薬とも言えます。

 

ラットを使った実験では、コレステロールや中性脂ムが多いえさを与え、それにカテキンを加えると血液中のコレステロールと中性脂肪も減少することがわかっています。そのうえ、ラットの糞を調ベてみると、脂質やコレステロールの排泄量が増えていることもわかりました。

 

これらの結果からカテキンには、食物からのコレステロール吸収を減少させると同時に、体外への排出も促進させる働きがあることが推測できます。

 

しかも、驚いたことに悪玉のLDLコレステロールが減少し反対に善玉のHDLコレステロールが増加していたのです。

 

つまり、カテキンには、高脂肪食を食べても悪玉コレステロ ールの吸収を極力抑えて排泄を促し、しかも善玉コレステロールを増やす作用があると考えられるのです。

 

体にいいお茶

さらにカテキンは、強い抗酸化力があります。動脈硬化の原因の一つは、悪玉のLDLコレステロールが酸化されることです。緑茶のカテキンは、LDLコレステロールの酸化を防いでくれるのです。ただでさえ緑茶には、ビタミンC、ビタミンE、カロチンといった抗酸化成分が豊富なうえ、それらよりも強い抗酸化力を持つ成分をさらに含んでいるわけです。

 

まさに、お茶はLDLコレステロールを少なくし、抗酸化作用がありると言われているので正に万能薬ともいえるかもしれません。

 

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コレステロールを下げる飲み物

コレステロールを下げる効果のある飲み物として代表的なものに、赤ワイン、お茶、紅茶、青汁、トクホドリンクが上げられます。これらは、これらは飲み物という点では共通ですが、成分が違いますので効き方も異なってきます。

 

 

赤ワインの効果

赤ワインには活性酸素の害を抑えるポリフエノールという物質が豊富に含まれています。そのほか、力テキンやフラボノイドなど多くのポリフエノールが豊富に含まれいて、赤ワインは別名ポリフェノールの宝庫とも呼ばれています。

 

 

 

紅茶の効能

紅茶の抗酸化作用は、力テキンやテアフラビンなどの物質によるものです。特にテアフラビンの抗酸化力は非常に強力で別名スーパーカテキンとも呼ばれています。そして好都合なことにテアフラビンは、悪玉コレステロールだけを低下させることがわかっています。

 

 

 

コレステロールを下げる食材

実は、コレステロールを下げるための有効成分は数十種類以上わかっています。後は、その有効成分が入っている食材を摂取することでコレステロールを抑えることができます。

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